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現在地球上で研究が進められている科学と地球に飛来している宇宙人との科学に どの程度差があるのか、また、現在の科学の研究の方向は正しいのか? ここで 「正しい」とは現在の研究を続けていくと「宇宙人」の科学レベルに近づくこと が可能なのか? と言う意味です。もしかしたら全く方向違いで宇宙人の科学と は乖離してしまっている可能性もあるからです。この疑問に対して、最近の大川 総裁の宇宙人リーディングの中に一つのヒントらしきものがありました。 BLOGにありましたので引用して紹介させて頂きます。 桜 咲久也氏の8/8のBLOG、「宇宙の中の地球人」2011.07.17 支部精舎御説法」 http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/a18a6832efa862d4c717bcb7b8f024c7?st=0 より、 ここから ---------> 知識があれば、百年二百年三百年あるいは千年飛び越すことはできるん ですよ。その原理をもっと熱心に探求して、まずは知識のベースで こういう可能性がある、こういうことができるということを知って おれば研究すれば、21世紀の間に十分彼らから身を守れる法はつく れると思います。このように、いろいろな宇宙人がいるということ を研究するのは大事。 ------ ここまで これによるともっと探求して知識をつけよ、とあります。これは現在 の科学の研究を継続せよ、と言うことです。と言うことは、現在の科学 の方向は概ね間違っていない、と言うことだと思います。古代の迷信的 まじないのような「科学」レベルのようなことをしていたら、この様な ことは言われないでしょう。 たまたま、川崎市麻生のファンクラブ支部我は専門の研究者はいませんが、 新時代の常識として現代数学物理学の勉強会を企画しはじめたところです。 追々紹介をしていきます。 今回は日本語で入手できる概要資料など紹介。。。 大田信義さん: http://osksn2.hep.sci.osaka-u.ac.jp/~naga/kogi/handai-honor07/11-what-is-string.pdf 小田一郎さん: http://www.phys.u-ryukyu.ac.jp/~ioda/string2006.pdf 米谷民明さん: http://hep1.c.u-tokyo.ac.jp/~tam/interpreter.pdf 紹介するまでもなくインターネットで簡単に検索できますね。 英語版だと本格的な教科書も入手できるようです。 |
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