イチローみたいな数学者

 大リーガーのイチローの守護霊霊言が刊行されましたが、イチローのような数学者がいますので紹介します。もっともこれは、私が勝手にそう思っていることだけのことで世の中一般には全く知られていません、また、プロの数学者はこんなことには関心はないでしょう。  2名挙げますが、勿論面識はありませんし、もっと「イチロー的数学者」が他にいるかも知れま…
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「創造の法」に関する補足

  (大川総裁先生著の)「創造の法」に関して1点補足しておきたいことがあります。実は「創造」する以前に「問題」を見つけることが重要だと思います。 1例を挙げますと、古代ギリシャでは3大作図問題がありました(定規とコンパスだけで下記の作図をする)。 1.与えられた角の三等分 2.与えられた立方体の2倍の立方体の作図(立方倍積問題…
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幸福の科学大学「未来産業学部」

 10月2日に「未来産業学部」とはどの様な教育をすることになるのか、大川総裁の講演DVDを拝聴しました。内容の公開は禁じられているため書けませんが、一つ確認できたことは、9/26 のBLOG にも書いた通り未来産業は現代科学の延長線上にある、と言うことでした、つまり通常の理系大学の教育も実施していくことになります。と言うことは、当初は先…
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未来科学勉強会(案) そのテーマの検討

 HSで掲題の勉強会を行う場合のテーマとしては例えば、 1 ミラー対称性 2 超弦理論 3 ラングランズ予想 4 ζ解析(リーマン予想の数理)  などどうでしょう。  個人的には1,2はHS会員を対象とした勉強会として、3,4については広く一般を対象としてHSとは基本的には関係なく実施したいと考えています。HS会…
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「未来科学」理解のための方策について

(宗教法人幸福の科学の)大隆法総裁先生よりH.G.ウェルズの未来社会透視リーディング、エジソンの未来科学リーディングが発刊されましたが、現状の科学レベルとはギャップがあります。科学リーディングを読むと、未来の科学は現代の地球の科学と異質なものではなく、現代の科学の延長線上にあるようです。そこでHS会員の会員も理系リテラシー向上を図るべく…
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デカルトの数学 その2

 2012年4月8日の記事で「デカルトの精神と代数幾何(日本評論社)の第0部より抜粋紹介。。。」と書きました。幾何学と一言でいっても非常に広範囲なのですが、デカルトの幾何学の延長線に近いのは所謂代「数幾何学」と言う分野かと思います。wikipedia の「代数幾何」の項が結構よく纏まって説明されていますので紹介しておきます。なお、日本人…
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H.G.ウェルズの「未来社会透視リーディング」でわからないところ

 掲題の本、よくわからないところが色々あるのですが、特に次の1点が分りませんでした。P.51 ~P.55に書いてあるのですが、イスラエルと日本の霊界は繋がっている、つまり、神様が一緒だと言うことです。しかし、それにしては、日本神道は教えに中身がないのに比べ、イスラエルの神は人格神で色々な教えがあります。この違いが よくわかりません。も…
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エジソンの未来科学リーディング、テスラのリーディングも聞いてみたい

 「エジソンの未来科学リーディング」が発刊されました。私が興味があったのは、「未来リーディング」もさることながら、ニコラス・テスラに言及しているところがあるか、でした。 で、読んでいきますと、P.65で質問者の小林氏がテスラの名前を出してエジソンに質問しているところがありました。それに対してエジソンは一言、「ああ、あれは破壊専門だよ…
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日米戦争(太平洋戦争)の遠因

 2001年に発行された大川総裁先生の著書「奇跡の法」P.75 に掲題の戦争の原因について記載があります。これに関して1点補足しておきます。  先生の主張を要約すると、 1.アメリカがフィリピンを植民地化したが、台湾との距離は蒸気船で1日の距離であり、日本に奪われる恐れを感じ日本を仮想敵国と認識しはじめた。 2.中国に関する権益を…
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「大川隆法著作シリーズ1300冊の歩き方」補足

 10月号のLibertyに掲題の特集があります。1つ注意点を書きます。物事の見方や考え方には大抵複数の視点があります。で、大川先生もよく複数の見方を示されていることはご存知の通りです。  しかしここで一つ困ったことに、一つの本(あるいは講演)の中では言及されず、別のところで反対の見方を話されている場合が結構あることです。  一例を…
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一般人でも可能な未来透視方法

「H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング 」が発刊されました。これがどこまで当たるか定かではないようです。特に時期の特定は困難とのこと。卑近な例では株価予測などもだれもできないですね。 以前にも「未来を垣間見る法」という記事をアップしましたが、少し補足しておきます。   掲題タイトルは注意を引くための誇張した記述、実際のところは「…
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「天照大御神の霊言」疑問点

 最近、「天照大御神の霊言」3冊目が出版されています。ざっと目を通したのですが、 何点か疑問点がありました。ここでの「疑問点」の意味ですが、この霊言の「真偽」を 指しているわけではありません。私は霊存在を信じておりますし、この霊言は古代に 日本に生まれていた「天照大御神」の霊言であろう、とは思います。さて、疑問点の 説明をします…
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場の量子論、不滅の法

 「不滅の法」の序章「心の中の宇宙」P.39に以下の文があります。  仏神は光です。  光は、あるときは粒子として顕れ、あるときは波tして顕れます。  光が粒子として顕れたとき、そこに物質が出現します。  光が波として顕れたとき、それは想念、念いの作用としてのみ存在します。  仏神の心というものは、  凝縮されて一点とな…
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「外国有力投資ファンド、日銀黒田氏の霊言を聞いてみたい」その理由

 最近忙しくて記事をアップしていませんでしが、アクセス件数がコンスタント にあるようなので久しぶりに投稿します。  現在消費税実施有無の検討がされていますが、ちょっと気になることがあります。 多くのマーケットアナリストの言うところによれば、いまここで消費増税しな場合、 日本政府が財政再建意欲なし、と見て海外の投資ファンドは「…
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パナソニック最後の賭け

 2013年5月18日号の週刊「ダイヤモンド」に掲題の記事がありました.韓国に負けている原因が書かれています.もちろんここに書かれていることが全てではないでしょうが,少なくとも「英語力」だけの問題ではないことは確かです.また,「松下幸之助翁霊」のアドバイスも残念ながら内容が旧くてそのままではほとんど経営改善の役に立たないのではないか,と…
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大川総裁先生TOEIC調べたようです

 まあ大して重要ではありませんが,2013年3月31日の記事で「大川総裁先生はTOEICの問題をご存知ない!」と書いたときと状況が変わっているようなので掲題記事を掲載いたします.  「TOEICはしょせん日本人向けの英語テスト」とも言われています(どこで読んだか憶えてなくて多少不正確かもしれません).これを読んでTOEIC用の勉強…
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発刊が待たれる「創造の法」続編,および現在の版の修正

 2010年1月に「創造の法」が刊行されましたが,その内容を見ますとまだ「創造の法序論」と言ったレベルと思われます.「宇宙人リーディング」などによると,ある「異星人」が大川総裁先生から学びたい点として「無から有」を 生じさせるその「神のレベルの創造性の秘密」をを挙げています.現在刊行中の書籍ではそこまで説かれていません.想像するにこの…
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科学者の霊言,いよいよ欧州伝道への地ならし?

 最近ガリレオの霊言が公開されました(私はまだ拝聴していないのですが).ガリレオと言えば16世紀イタリアのルネッサンス幕開け時の代表的な科学者です.この時期を境に西欧では特に,独,仏,英を中心として急速に近代科学が発達しました.近代科学は西欧だけに生まれたわけですがその理由・理由とかは,研究されているのでしょうか.不勉強につき知らないの…
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アインシュタインの霊言で確認しておきたかったこと

 最近大川総裁先生は「アインシュタインの霊言」を収録&出版しておりますが一つ確認してほしかった点があります. アインシュタインは生前量子力学の基礎方程式であるシュレディンガー方程式が,粒子(光,電子)の状態に関してその確率振幅しか与えないことから「神はサイコロを振らない」と主張して,この最終的な理論の受け入れを終生拒否していました.霊的…
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霊言現象の数学的説明について

 前回数学(類体論,リーマン幾何学)により大川総裁先生の霊言現象を説明すると 書き,考えていましたが無理があったのでやめます.  では類体論,リーマン幾何学,とはどのような理論か,WEBで検索すればいろいろ ヒットするので調べることができます.一応言い出した手前解説本くらいは紹介して おきます. 入門書  足立恒雄、類体…
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