テーマ:超弦理論

アインシュタイン(霊)へ質問したいこと

 今まで霊言を何十人か読んでまいりましたが,霊言には理系,文系に関わらずある限界があるように思われます.これはもちろんHSで公開している範囲の内容に関してです.実際,エジソンの発明のアイデアなどは一般の書籍としては,開示していないものがあるようです.  霊言の限界とは, 1.死亡時点から基本的には大きな進歩はしていない. …
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大川総裁先生の霊言現象を分析してみる その2

 前回の続きです。掲題の内容を下記の理論に当てはめてみる、という話でした。 (1)超弦理論 (2)複素解析(の解析接続の理論) (3)類体論(or Langlandsプログラム)  これらがどのような理論かは、インターネットで入手できますので省略します。 ただ、ここでは発見された時期についてコメントしておきます。 古…
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大川総裁先生の霊言現象を分析してみる

霊言現象を数学と対比するために「霊言現象」につて簡単に考察します。当然ながら以下あの世、即ち霊的世界(5次元以上の高次元空間)の存在を前提として話を進めます。また、数学的に厳密な議論でもありません。単なる例え話と言ってしまえば、そんな話でもあります。  1.「霊言現象」とは「この世」に居ながらにして「あの世」の情報を取り出すこ…
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『「量子力学から超対称性」坂本眞人(著)サイエンス社刊』紹介

 11/8に勉強会用テキストとして挙げました、掲題の本を紹介します。  本書は「超対称量子力学」の標準的教科書を目指しています(「まえがき」より)。  さて一般に正規のカリキュラムで超弦理論をマスターするためには、量子力学、場の量子論をマスターした上、 数百ページ以上ある超弦理論の教科書を読まねばなりません。これは物理学になじ…
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大川総裁先生ご法話「『未来産業学』とは何か」へのコメント

 先日、掲題のご法話を拝聴しました。  このAgendaに「次元構造を解明せよ! 超弦理論って何?――理論物理学への挑戦!」 と言うのがあります。大川先生は簡単に 超弦理論の話をされていました。内容は公表できないのですが、超弦理論の知識は講談社のブルーバックス「大栗先生の超弦理論入門」からのようでした。大栗先生はトヨタの幹部向けにも…
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数理科学2011年10月号「時空と熱力学」紹介

 掲題の雑誌が面白かったので紹介します。  「熱力学」と「宇宙論」の関係を解説しています、雑誌につき 概説的な話ですが各記事には関連文献が記載されているので、それ らを読めば詳細がわかります。なお、最近は「研究成果」を直ぐ インターネットに掲載されるので、素人も最新情報の入手が容易 になっているようです(ただし、専門家同士のや…
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未来を垣間見る法2(物理と数学の対応)

 時空の物理と数学についてラフですが対応を見てみます。   物理学(年代)                    数学(年代)              世界観  -----------------------------------------------------------------------------------…
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現在の地球での科学研究の方向は正しいのか?

現在地球上で研究が進められている科学と地球に飛来している宇宙人との科学に どの程度差があるのか、また、現在の科学の研究の方向は正しいのか? ここで 「正しい」とは現在の研究を続けていくと「宇宙人」の科学レベルに近づくこと が可能なのか? と言う意味です。もしかしたら全く方向違いで宇宙人の科学と は乖離してしまっている可能性もある…
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